JR関西本線


JR関西本線新堂駅

JR関西本線新堂駅紹介

JR関西本線新堂駅舎は単式ホームに接して置かれているが、2002年(平成14年)7月、島式ホームの跨線橋からの入口に当たる部分に切符売り場のみの駅舎が新設され、それ以降旧来の駅舎は待合所としてのみ使用されている。この新駅舎の完成により跨線橋が改札の外側となったので、駅を利用しない者でも駅の裏と表を行き来するのに跨線橋を利用できるようになった。

JR関西本線新堂駅のGoogleストリートビューとマップ

[JR]関西本線[駅時刻表]新堂駅の情報

所属 JR西日本旅客鉄道株式会社
路線名 [JR]関西本線(JRかんさいほんせん)
駅名 [JR]関西本線新堂駅
距離 86.1km(名古屋起点)亀山駅から26.2km
開業 1921年(大正10年)7月15日
窓口情報 窓口営業時間 きっぷうりば:6:00~17:00
関西本線種別 簡易委託駅
その他 無人駅
駅スタンプなし
※イベント時のみ駅スタンプあり
地域の情報、観光マップにはない穴場を教えてください。写メ、内容を頂ければ情報共有とし掲載していきたいと思っております。ご協力お願いいたします。

JR関西本線の紹介

JR関西本線(かんさいほんせん)は、愛知県名古屋市中村区の名古屋駅から亀山駅奈良駅を経て大阪府大阪市浪速区のJR難波駅に至る鉄道路線(幹線)である。
名古屋駅 - 亀山駅間が東海旅客鉄道(JR東海)、亀山駅 - JR難波駅間が西日本旅客鉄道(JR西日本)の管轄となっている。
このほか日本貨物鉄道(JR貨物)の四日市駅 - 塩浜駅間、平野駅 - 百済貨物ターミナル駅間の貨物支線を持つ。【Wikipedia参照】


アイコンJR関西本線沿線